声優を目指す人専用のオンライン講座をあなたにご提案致します。

 

未経験、初心者、年齢、性別関係ありません。

養成所や声優学校に通わず、たとえ完全初心者だとしても、
オーディションに合格し声優デビューに必要な
3ステップを身につける方法をお伝えする
オンライン講座を20名限定で募集いたします。

 

声優になりたいという
強い情熱をお持ちになっている方は
以下をお読みください。

1つでも当てはまることがある場合
この講座はあなたの悩みを解消し
夢を叶えるお手伝いをすることができます。

 

「真剣に“声優になりたい”がなにをすればいいのかわからない。

「養成所、専門学校、劇団、大学で演劇が学べる学部がいいのか?
 …結局どれが良いのか分からない

「声優としての技術を磨きたい!

あのキャラクターならこの人だよなと言われる声優を目指したい」

明るく楽しく、毎日を生き生きと過ごせる声優を目指したい」

人間的にも成長し、魅力溢れる声優になりたい」

「声優志望と親に言ったら反対されるし、友達にはバカにされてしまう」

アニメのアフレコや外国映画の吹き替えの仕事をしたい!」

「スタイルよくかっこいい、綺麗でかわいい、
 イケメン・美人でなければ声優になることはできないのか?」

個性を発揮できる、魅力ある役者・声優になりたい」

「アニメの声優になって記憶に残るキャラクターを演じたい

「声優になるには、どんなスキルが必要なのかを教えてもらえる人がいない」

どんな役柄も演じられるような声優になりたい」

「コメディからシリアスなキャラクターまで幅広く演じられる役者になりたい」

「憧れの○○さんのような声優になりたい」

「憧れの○○さんと同じ現場に出て一緒にアフレコをしてみたい

「声優として食べてくことはできるのか?本当はやりたいけど不安で避けてしまっている」

「ベテラン声優さんのようにいつまでも輝いている声優になりたい」

「アニメでは主要なキャラクターをキャスティングしてもらえる、そんな声優になりたい」

「声優のイベントにたくさん出てファンの人とふれあいたい

マルチに活躍するジャンルにとらわれない声優を目指したい」

 

 

 

20名限定。新規参加者募集中!

~無料オンライン講座登録方法~

下記「無料オンライン講座登録はこちら」より、

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プロフィール

松橋悠希(まつはしゆうき)

演技・ボイストレーニングの基礎を習得した後、
都内芸能事務所に所属。

声優として外画吹き替え、アニメアフレコ、特撮、ラジオ、CMなど出演。

仕事経験を経た後、自身で友達作りの会を立ち上げ、
ひとりで100人以上を集客するイベントを達成。

日本テレビから取材を受けテレビで放送される。

また人との交流の場を作るため交流会を主催。

およそ2年で3000人以上の人と出会い、
人脈を広げ様々なビジネス・業界・価値観を共有しています。

現在は交流会、スポーツ、アニメ・コスプレイベントの3団体を運営。

声優を目指したい人をはじめ、
自分の特技を活かしたビジネス展開やブランディング法といった、
人と繋がり自分がしたいことができる企画プロモーション。
声優ワークショップも開催しております。

声優になるのに必要な3つのポイントを伝授します

当オンライン講座では声優になるための
3つのポイントとなる知識を身につけることができます。

これを知っているだけで
あなたが声優になれる道のりがグンと近くなります。

最短コースでその道を駆け抜けていくために、
是非このことを知り、身につけていってもらえればと思います。

 

そのポイントをお話する前に、
私がなぜこのようなことをしているのか、
どうしてそのような情報を発信しているのかを
お話したいと思います。

また、あなたが声優になれなかった理由、
その対処法もこの中でお伝えいたします。

非常に大事なことを書いていますので、
読み飛ばさず最後まで見ていってください。

私が声優になったエピソードをお話します

おそらく昔の私と同じような壁に当たっている人もいるかと思います。

声優になるのに必要な考え、どのように取り組むべきか
そのポイントを経験談も交えて書いておりますので
参考にしていただければと思います。

 

中学、高校の私は人とうまく話をすることができず、
いわゆる人見知りでコミュ障でした。

そのこと自体、私はとても嫌なことで、
なんとか自分の性格を変えたいと思っていました。

 

でも、どうやったら変えることができるのかわからない。

そんな時、アニメを見ていて
アニメのキャラクターに声を当てている“声優”に興味を持ちました。

 

声優になるには演技をするわけですから、
人と話をしなければいけない。

人と話をする練習をたくさんできるのであれば、
コミュ障、人見知りを克服できるのはないか?

 

そんな思いを持っていたのですが、
当時の私は人の目を異常に気にする性格でした。

だから“声優を目指したい”なんてとても人に言えるわけもありません。

もちろん友達にも親にも言えるはずもない。

 

そんなふうに思い、この状態を
中学、高校と続けてしまうことになります。

声優を目指したいと思っているのに
その行動に移す勇気がなかなか出ませんでした。

 

高校では進学を考え、大学受験をするわけなのですが、
私の志望としては、声優になるため芸術学部に行くと決めました。

ですが、ここでも自分の弱さが出てしまうのです。

 

ちょうどクラスでは

『就職に有利なのは理系だ!』

という話が出ており、私の周りの友達はこぞって
工学部、理学部といった理系の受験を目指していました。

 

それに対して、自分は芸術系、文系です。

そんなこともあり、周りの友達に流されるような形で
私も理系に進学することに方向を変えます。

その結果、一応現役で工学部に合格することはできたのですが、
私の中ではここでも自分の進みたい方向から逃げてしまったのです。

やりたいことができず、自分の弱さを露呈した6年間からの決意

大学に入学して、もう後がなくなりました。

声優になりたいと誓ってからもう6年が経過してしまいました。

ここで一歩進まなければダメだと
腹をくくって大学の演劇研究会(通称:劇研)に入部しました。

 

ですが、この入部届けを出すのに
毎日劇研の部室前まで行くも
なかなか出しに行く勇気が出ませんでした。

 

“部室のドアを叩いて入部届けを出す”

ただそれだけのことなのに、
ずっと部室の周辺をうろうろしていました。

 

“今日も出す決心が出なかった…”

入部届けを出すだけなのにその壁が突破できない。

結局、2週間以上部室の前をうろうろした後、
ようやく部室のドアをたたき入部届けを出すことができたのです。

 

大学の劇研は
年3回の舞台公演、一回の公演期間は4~5日間。

裏方(音響・照明・衣裳・大道具・小道具など)は週3回の活動で
公演が近くになるとほぼ毎日活動日となり、役者は毎日稽古。

そのため役者ではなく裏方として活動してました。

また、劇研は上下関係が厳しかったです。

舞監(舞台監督)からの指示は絶対。
先輩からの命令には従う。

同じ劇研メンバーとすれ違う際は
必ず「お疲れ様です!」と声をかける。

挨拶は基本事項でこういったところが徹底されていました。

 

言われたことが出来ず、約束を守れず、
先輩から泣かされたこともありましたし、
ぶたれたり、蹴られたりすることもありました。

劇研の部長、副部長はとても怖い人でしたが、
裏方で一緒に活動していた先輩達は優しい人もいて、
慰めてくれる人もいました。

 

そういった苦い場面があってもやっていたのは、
演劇をやりたかったし、声優もやりたい、
いままで6年間何もやってこなかった自分がいる。

 

だから、必死にくらいついていました。

 

いままであんなに演劇部に入るのを躊躇っていたのに
いざ入ってしまうとこんなものです。

 

そんなこともあってか1年間やり通しました。

 

1年間やってきて思ったことは

“演劇は厳しい世界”

そう思い、演劇研究会を退部しました。

 

これは挫折といってもおかしくありません。

退部届はあっさり出してしまいました。

 

一応、挫折と書きましたが、
この退部届はいままで6年間逃げてきた時とはワケが違います。

逃げというよりかは、これを糧にしてどこかで演劇をやる。

そんな決意もあったかもしれません。

 

どちらにしても

“演劇は厳しい、つらいからもうこりごり”

ではなく、

『演劇とはどういうものなのかよくわかった
こういった厳しさもあることが分かった上で声優を目指す!』

という感触です。

 

演劇の厳しさ、そしてみんなで作り上げる楽しさ。

こういったものを経験しながらその後は
外部の劇団を観劇したりするなどして、
本格的に声優への道を歩みだしていきました。

現場に出られる環境にいれたのは貴重な経験

養成所に入ってからはただ普通に習うだけでなく、
外部で開催している有名劇団のワークショップや
講師の先生の合宿にも参加し、
貪欲に演技の勉強をするようになりました。

なにもかもが新しいことの連続で
しかも本格的な演技の稽古ができることに心が躍りました。

私が通っていた養成所は実践的なことが多くあり、
学内メンバーから劇団の前座の舞台を任せられたり、
在学中から外国映画の吹き替え、
ナレーション、アニメのアフレコの仕事など経験しました。

こういった現場に早いうちから出れる
ということは非常に大事なことで
ただレッスンを受けているだけでは得られない
とても貴重な経験となりました。

 

その後、学内オーディションを経て、
プロダクションに所属となるのですが、
そこで色々と気づかされたことがあります。

 

プロダクションに入り社長から言われた言葉が
今も私の原動力になっているのですが、

「声優は個人事業主なのだから自分で考え、自分で行動していきなさい」

ということ。

 

舞台にしても、ただ出演するだけではダメで、
お客さんを呼ばなければ意味がない。

ただ待っていても仕事は来ない。

だから自分から積極的にアピールしていき、
どんな演技ができるのか、どんなキャラクターが得意なのか
を見せていく必要があるのです。

 

現場に出ると、当然のことながら、
良く知っている有名声優さんと顔を合わせることになります。

今や声優業界のトップとも言える、
山寺宏一さんと一緒に舞台をやったことがあります。

山寺さんの声は本当に素晴らしく、
七色の声という話の通り、一体どこからその声が出ているのか
というくらいのレベルでした。

舞台本番前に山寺さんから声をかけてもらい、
色々と励まされ気持ちも入って舞台に立ちました。

 

現場に出ると、

“あの憧れの声優さんと共演できる”

という気分はありません。

仕事ですから、むしろ対等な関係です。

 

それでも、いままで抱いていた夢を実現することができた。

その喜びを感じながら自分もプロであること。

 

山寺さんに関わらず、大御所声優さんと隣同士で
マイク前に立つことになりますから、
現場ではそれに恥じない演技をするため、
最大限の努力をしました。

 

そんなことを色々考えているうちに
自分でどんどん新しいことにチャレンジするようになり、
今では役者だけでなくプロデューサーとしても活動するようになりました。

 

いままで歩んできた道を振り返ってみると
諦めずにひたすらその道を進んで努力していけば、
結果が出ていき、おのずと夢の扉は開いていくのです。

 

 

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声優の歴史と声優志望という人の多さ

声優は今や人気の職業となり、古くは舞台役者が仕事が無かった時に
吹き替えを片手間のアルバイトでやっていたと言われています。

それが時代を経て90年代にはいると
声優という枠組みにとらわれずマルチに活動する方が増えていきました。

 

歌手活動で言えば、
1997年に椎名へきるさんが声優初となる日本武道館で単独コンサートを開催。

2009年には水樹奈々さんが声優初となるNHK紅白歌合戦出場。
さらに2011年には水樹奈々さんが声優初となる東京ドーム単独コンサートを開催しました。

タレント活動で言えば、
山寺宏一さんや戸田恵子さんと言ったベテラン声優さんが
テレビに多数出演するようになりました。

 

このように仕事も多岐に渡り、
テレビ出演、イベント、MC、アイドルに至るまで
様々な活動が繰り広げられるようになりました。

これだけ多ジャンルになってきたことで、
声優という声だけの枠組みだけでなく、
多才な技量を持った方がより注目されるようになってきております。

 

逆に言うと、これはチャンスと捉えてもいいでしょう。

自分の特技を生かして声優として活動していく。

そういった個性が非常に大事で、とても重宝されています。

 

ただ、最近では

“声優をひとまず目指してみた”

という人があまりにも多いように思います。

 

こういった人は養成所に通っていた時にもいましたが、
どこか雰囲気が違います。

方向性がズレているというか、
何かモチベーションが他の人と違うのです。

 

これは非常にもったいないことだと思います。

せっかく養成所や声優学校に通っているにも関わらず、
それを無駄にしてしまっている。

まるで遊びに来ているだけのような人がいます。

こういった人とは残念ながらあまり絡まない方がいいかもしれません。

 

実はそれ以外に本人の意思とは違い
見えないプレッシャーをかけられている人がいるのです。

それは一体どういう人なのでしょうか?

 

実はこれこそがあなたの行動を妨げる、
上手くいかない最大の原因となっているものです。

ドリームキラーと言われる人がいる

あなたが自分の夢を語った時、
こんなふうなことを言われたりした経験はありますでしょうか?

「お前には無理でしょ」
「絶対うまくいかないからやめておいたほうがいい」
「何バカなこと言ってるんだ?現実を考えてみなよ!」

こういった発言をする人を通称「ドリームキラー」と言います。

 

せっかくあなたの夢を語っているというのに、
こういったことを言われてしまうと辛いし、
モチベーションも下がってしまいますよね。

私もかつてはこういったふうに言われるのが怖くて
“声優になる!”と誰にも言うことができなかったです。

 

実はこういう人はどこにでもいるのです。

 

もちろん声優志望者全員がこれに該当するわけではありませんが、
こんな足枷をつけていたら
せっかく巡ってきたチャンスも掴むことなく終わってしまいます。

だから、これらの言葉で傷つくことなく
ドリームキラーの人達を上手く使って
あなたの夢を叶える力に変えていく必要があるのです。

 

ではあなたの周りのどういった人達が
ドリームキラーになりうるのでしょうか?

 

それはごく身近な存在の人達・・・

家族、親戚、友人、恋人、先生

です。

 

ほぼすべての人が、あなたの夢を反対し、
もしくは心配することでしょう。

やめるように説得され、
安定した道に人生を進めようとしてきます。

 

過去にあった事例で、
私が開いている演技ワークショップを受けたいという人で、
親御さんからやめなさいということを言われて
本人がしぶしぶ参加を諦めてしまったということがありました。

 

ここで間違えてほしくないのは、
決して親御さんは意地悪しているわけではないということです。

こう説得するのは
あなたのことを心配してくれているからなんです。

 

あなたが追い求めている夢や、
やりたいことに向かって挑戦した結果、
失敗して痛い目に遭う。

 

それがその人たちにとっても苦痛なんです。

 

だからドリームキラーというのは、
意図的にあなたの夢を止めているのではなく、
無意識にそんなことを言ってしまっているのです。

 

これに対する対処法としては
あなたがその話を鵜呑みにする必要はなく、
自分の受け取り方を変えて、
夢を叶える原動力にしてしまえばいいんです。

本気でやりたいという「覚悟」を試されていると受け取り
自分にその覚悟があるということを強く伝えましょう。

 

あなたの夢ややりたいことを好きにやる
というのはそんなに甘いことではないんです。

だからこそドリームキラーの言葉を受け取り、
自分の覚悟がいかほどなのかを問われているんだ
と思ってみましょう。

 

当然なのですが、
ドリームキラーに言われたくらいで
諦めるようでは声優の夢だって叶いません。

 

「他人と違うことをやろうとする人って超素敵なんですよ!」

そう捉えて普通の人達と違うことをやっていることが

「自分の人生を生きてる証」

と思って挑戦してみてください。

 

きっと「素晴らしいね」と言ってくれる人が出てくるはずです。

 

夢を追いかけている人というのは
それだけですごいんです。

 

大抵の人は夢を追いかけることができなくなり、
そのまま諦めてしまうことがほとんどですから。

 

それができるあなたは素晴らしいんです。

もっと自分に自信を持って大丈夫ですよ!

声優になるのに重要な3つのポイント

さて、冒頭であげました
声優を目指す上で外してはいけない
3つのポイントについてお話致します。

この3つをおさえて取り組んでいけば
おのずと声優という夢に近づくことができます。

1.声優になるという覚悟が本当にあるのか?

そもそもの前提にこれがあります。
いわば声優になる上での心構えといったところでしょう。

この覚悟があれば、どんな困難がきたとしても
乗り越えていくことができます。

決して楽ではないですし、地道な努力が必要ですから、
“声優に絶対なる!”という覚悟を決めて行動してください。

また、現場に出たらプロとしての心構えも必要です。
そのあたりもお伝えしていきます。

2.自分という商品を知る

声優として自分を売り込む必要がありますから、
自分は一体何が得意なのか、
何が売りで何ができるのかを明確にしなければいけません。

自分では気づかなかったことを
周りが知っていることもありますから、
そういったことを踏まえて総合的に判断していきましょう。

声優はオーディションありきで仕事がきます。

つまりオーディションでいかに自分を売り込めるかで決まります。

そういったお話もしていきます。

3.声優の基礎を身につける

声優になる上で必要な基礎練習です。
滑舌、発声、演技に該当する部分ですね。

これらができなければプロになることは極めて難しくなります。

日々練習する項目になりますから、
習慣になるくらい取り組んでいきましょう。

 

以上、3つのポイント。

これらのことを頭に入れて、常に鍛えていってください。

 

当オンライン講座ではこれらのポイントについて
ステップを踏みながら習得できるようにしてまいります。

 

あなたは毎日送られてくるメールを読みすすめていくだけで、
上記3つのポイントを身につけることができるようになります。

初心者の方にもわかりやすいように
難しい用語は使わず、使う必要が出た場合は説明も入れながら
噛み砕いて話してまいります。

 

まずは、参加してみてください。

 

たとえ未経験でも演技スキルがなくても、
まだ自信がもてない人でも、
声優としてあるべき姿を身につけ、
近い将来、現場に出て声のお仕事をもらえる
そんな夢を思い描いていきましょう。

 

 

 

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追伸

まだまだやりたいことが山積みでして、
現在もイベントを多数企画しております。

 

FMラジオ放送、ネット番組、ボイスドラマ、コスプレイベント・・・他多数。

 

声優として活動していける可能性をどんどん広めていき、
それが私だけではなく、これから声優を目指す人、

現在声優になるために頑張って練習している人、
すでに声優として活動している人、
そんな方々と繋がり、一緒に活動をしていきたいと思っています。

 

それにはたくさんの人が必要で、
関わってくださった方と
もっともっと作品を作ったり出演の場を増やしていきたい。

そのためには私がいままで経験した
声優としてのキャリアを生かし、
演技メソッドを伝えていく必要があると感じました。

 

このオンライン講座に詰め込んだものは
私が数年もの間、声優として現場に出て仕事をもらってきた中で
身につけてきたものです。

 

是非受け取っていただき
あなたの声優になる夢を叶えるお手伝いができれば嬉しいです。